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ラッキーバンク掲示板

no name(2018-12-12 07:39:30)
ラッキーバンクに連絡をしても自分たちに責任は無いなど勝手な理論を持ち出して対応をする気はありません。皆で行政等に働きかけましょう、行政側も沢山の苦情を受ければ対応してくれるはず。
例えば金融庁の相談室「https://www.fsa.go.jp/receipt/soudansitu/index.html」このページの「ウェブサイトからの受付」を使い匿名で被害を相談できます。是非皆で苦情を書いて行政に対応をお願いしましょう。
絶対に取り返す!(2018-12-12 00:20:26)
おそらく、証拠で即時提示は、最後の案件の問題は分かりやすいと思いますが、
そこに投資していないと難しいかと思います。あくまで私の考えです。

W社への電話、よろしくお願いします。皆で力合わせてゆきましょう。
とにかく、W社から、サービサーへは、16億と少しだけ払うだけで
サービサーへの債務は、無しにしてもらい、
後は、投資家にお見舞金として、損失額を払えとひたすら訴えてゆきましょう。
裁判は、弁護士に任せます!

no name(2018-12-11 22:45:08)
少額訴訟できるならしたいですが、ラッキーバンクの詐欺行為について証拠を即時提示する必要があり、厳しいかと考えますがいかがでしょうか。
私も明日からW社に電話を開始します。
絶対に取り返す!(2018-12-11 17:38:06)
皆さん、債権譲渡したので、今は、
法律的には、ウィングトラストが、サービサー(債権回収会社)に50億の債権が
あるだけです。
ラッキーバンクは、サービサーに、50億の債権を16億で譲渡して得た
16億円があるので、これを、投資家に分ければ、
ラッキーバンクのやることは、すべて終わりです。
他に一切、私達に対する支払い義務はありません。ラッキーバンクにもウィングトラストにも。
そういう匿名組合契約を私達とラッキーバンクで、してありますので。

よって、ラッキーバンクにどれだけお金があっても、倒産してお金が出てきても
私達にも、誰にも支払われません。
ウィングトラストが、どれだけ、稼いでも、倒産してお金が出てきても私達には支払われず
サービサーに、50億になるまでは、行きます。50億以上、あっても、
私達には、来ません。

私達がお金を取り返す方法は2つ。

1、弁護士に依頼して、裁判
ファンド募集の際の虚偽を暴く。匿名組合契約の無効を証明する。
そして、ラッキーバンクとウィングトラストからお金を取る。
ただ、お金があるかどうかが、心配ですが、やるしかない。

2、ウィングトラストにお見舞金として、投資家に支払わせる。
これも、大変で、ウィングトラストが稼いだら、50億円までは
サービサーに取られます。
ですので、ウィングトラストが、別会社を作り、
そこが、お金を稼いで、それを、投資家に損失分を支払う。
これが、みんなのクレジットが貸し出していたテイクオーバーが
考えた合法的なやり方で、しかし、もちろん、
テイクオーバーは、支払う気は完全ゼロ。ただ、合法なやり方。
ウィングトラストの良心に訴えるしかない。
法律的に、投資家に支払う義務はないから。

よって、1の裁判に参加するのと同時に
2を、ウィングトラストに皆で電話とメールを送り、
お見舞金制度を作らせましょう。私も毎日電話しています。
ウィングトラストのHP
http://www.wingtrust.com/
電話もフリーダイヤルですから、かけ放題です。
0120-4652-23
もちろん、会社に行って、話できる方は、して下さい。

これが、私が、みんなのクレジット大事件で
痛い目にあって、1年半で、考えた方法です。

他の方法は、すべて、匿名組合契約にすべて書いてあるで終わりです。
ラッキーバンクにどれだけ電話やメールをしても、
言われるのはそれだけです。詐欺だといっても、違いますというだけです。
匿名組合契約の不成立も裁判しかありません。

どうか、皆さん、1、2、行動に移して頑張りましょう。

倒産させたり、他の何をしても、ダメージを与えるだけで、
私達にはお金は返りません。
私はお金を返させる、罪を償わせる。この2つです。

no name(2018-12-10 20:20:10)
ラッキーバンクは母親の会社も含めて破産手続きを行う素振りを見せない。
つまり私たちに返金はしないのに毎月多額の給料を受け取っているということであるし、これからも貰い続けるつもりである。
本来であれば破産手続きを行い、毎月社員に支払われる多額の給料を支払うことを止め、自分たちがため込んだ資産を出資者の為に返金すべきである。
web上では現在でも正常運用中と表示されているファンドもあるが絶対に正常な訳は無い、その資金は現在も社員たちに食いつぶされており期限が来る頃には使いつくされている。
つまり田中親子や社員は今ある資金を使えるだけ使って返金する予定などないのである。
田中親子は今も豪邸に住み高い服を着て贅沢をする資金に使われているのである。
今すべきなのは一刻も早くラッキーバンクに破産手続を行わせ、会社に残った資金を田中親子に消費される前に確保することである。
また田中親子が貯め込んだ資金を差し押さえ出資者に分配させることである。
no name(2018-12-10 20:19:31)
投資金額が全額戻ってこないことはもうしょうがないが、大切なのは返還される金額を少しでも多くすること、現在ラッキーバンクは倒産をしていないしするつもりもないようである。つまり私たちに返金すべきお金を給料として自分たちに支払い続けるということである。
kt(2018-12-10 18:14:55)
あおい法律事務所
★申し込みを締め切らせていただきました。※12月10日追記
大変心苦しいのですが,当事務所での参加申し込みは締め切らせていただきました。
既に当初の想定を上回るご相談をいただいているのですが,弊所の人的資源・事件の見通し・手続の迅速さ等を踏まえると,責任ある対応をするためには,どうしても無制限に依頼をお受けすることができません。
契約手続はこれまでにご連絡頂いた方を対象とさせていただきますので,ご了承ください。
no name(2018-12-10 13:23:15)
小額投資したのでなかなか費用のことを考えると集団訴訟はハードルが高いです。小額訴訟を考えている方はいらっしゃいますか?
no name(2018-12-10 05:57:26)
50億...
許せん!!!
no name(2018-12-10 02:30:11)
会社は知らんが田中親子には少なくとも50億の資産があるはず。
今回も債権譲渡前に資産を移し隠してる。
no name(2018-12-09 13:38:49)
関東財務局からラッキーバンクに3月2日に業務改善命令が入りました。
その中に、
(4) 顧客からの問い合わせ等に対しては、誠実かつ適切に対応するとともに、投資者間の公平性に配慮しつつ、投資者保護に万全の措置を講ずること。
(5) 上記の対応及び実施状況について、平成30年4月2日までに書面で報告するとともに、以降、そのすべてが完了するまでの間、随時書面で報告すること。
とありますが、4月2日と6月29日にラッキーバンクから関東財務局に報告されていますが、関東財務局は、投資者保護されるべく、今日まで監視していたのでしょうか?
監視されていたら、今回のような結末にならなかったと思います。

関東財務局には、改善命令するなら最後まで監視し続ける義務があるかと思います。

今回改善命令が出ると思われるトラストレンディングも、投資者保護されるべく、最後まで責任を持って監視して頂きたいものです。

no name(2018-12-09 11:00:57)
あおい法律事務所集団訴訟案件、参加します!!!
明らかな詐欺!!!
田中親子を法廷に引きずり出しましょう
no name(2018-12-09 10:59:10)
ウイングトラスト、昔取引したことありますw
不動産オーナーズクラブでめちゃくちゃ儲かってるはず
今回投資額424マン、腹わたが煮えくり返ってます!!!
社員の給料が払えるなら返金しろ!!!
絶対に許さん!!!(2018-12-07 20:27:05)
ラッキーバンクと、ウイングトラスト社にお見舞金で、返済しろと
電話で、さんざん言っておきました。これからもいいますし、皆さんも電話して言いましょう。
ラッキーバンクは、損失補償は法律で禁じられているとか、個別の案件は
対応できないとか、若い社員が、突っぱねていました。
ウイングトラスト社は、投資家との関係はない、ラッキーバンクと契約をしているとか、
債権譲渡したのは、ラッキーバンクだから私達の債務が無くなったのではないとか、
いろいろ言っていました。しかし、ウイングトラスト社にお見舞金を言い続けるしかありません。

みんなのクレジット事件と全く同じですね。ラッキーバンクと、親族企業の
ウイングトラスト社。ウイングトラスト社が、破綻することを知りながら
投資家を騙して、お金を集めて貸し、返せなくなったら、債権譲渡。
どこも法律にも、匿名組合契約にも違反していないでしょと。
お金を集める時が虚偽だから、その後のことも一切成立しません!
裁判と、お見舞金の請求を、どんどんしてゆきましょう。

h(2018-12-07 20:25:59)
田中翔平君から直接回答いただきたいの回答↓↓全く不誠実!田中は一生懺悔だね、可哀そうアハハ

この度の債権譲渡につきましては、投資元本に毀損が生じる見込みとなっておりますことを、改めてお詫び申し上げます。
尚、役職員をご指名での回答は、ご要望にお応えいたしかねますので、予めご了承ください。

no name(2018-12-07 19:35:53)
ラッキーバンク、ログインできない。。。。
絶対に許さん!!!(2018-12-07 14:16:32)
皆さん、絶対に田中親子、許してはなりません。
裁判するも善し、電話するも善し、いろいろな角度から、
悪事を暴いてゆきましょう。そして、お金を取り返しましょう!

裁判と並行して以下はいかがでしょうか。

あの史上最悪のみんなのクレジット事件ですが、
貸付先のテイクオーバーが、以下のように調整お見舞金という
形で、損失額を投資家に支払うと言っています。
お見舞金を申し込みしても、8ヶ月経っても、1円も
支払われていません!!!!!!!!!!!!!!
早く払え!!!!!!!!!!!!!

しかし
----------------------------
サービサーに債権譲渡しても、以下のように
貸付先が、まともな人間なら、
投資家に
お金を返すことできる!!!!!!!
----------------------------
ということが分かります。
みんなのクレジットもテイクオーバーも
全く全く全くお話になりませんが、この点は、法律的に
問題ないということです。

もちろん、サービサーにまず、16億プラスアルファを
支払った上で、サービサーへの債権返済を完了する。

----------------------------
その後、ウイングトラスト社が、稼いだお金を
何年もに渡って、投資家に返す事ができる!!!!!
---------------------------

裁判と同時並行で、この方法を
ウイングトラスト社に電話や直接訪問して
皆で訴えてゆきましょう。

もちろん、ラッキーバンクにも電話や
直接訪問して、皆で訴えてゆきましょう。

絶対に諦めてはいけません。

田中親子や、ウイングトラスト社の良心に
訴えてゆきましょう!!!!!!!!!!

無理かも知れない、しかし、
可能性のある方法をやるだけです。

皆で一致団結してゆきましょう。

★以下が、テイクオーバーのHPでの案内です。


http://to-h.jp/2018/03/26/info_04/


みんなのクレジット「調整お見舞金」について
2018年03月26日

拝啓 春分の候 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

さて、先日ご案内のとおり、(株)テイクオーバーホールディングスグループ(以下、T社グループ)は、 (株)みんなのクレジット社(以下、「みんクレ社」)のローンファンドにご投資され、その後みんクレ社の行政処分による営業停止から債権譲渡に至る経過の中で生じた投資家の皆様の投資損失額に相当する部分の金額について、「調整お見舞金」として支給させていただきます。

そもそも当社としては、みんクレ社に対して調停期間中から一貫して分割返済を申し入れておりました。しかしながら、甚だ遺憾ではありますがその申し出は受け入れられず、債権譲渡によりT社グループとみんクレ社間の債権債務は法的には存在しなくなりました。
しかしながら、T社グループがみんクレ社の投資家の方々からの資金を原資とする融資を受けていた事実は消えるものではなく、T社株主及びスポンサー主導でSPC(特別目的会社)を設立し、専用フォームからお申し込みのあった全投資家に対して「調整お見舞金」として、投資損失相当額を支給させて頂くことと致しました。

◆みんクレ社の投資家本人であることの確認:

・みんクレ社ウェブサイトのマイページ画面の記載内容と、確認資料の突合により行います。
①マイページには会員でなければ入ることができない
②そこに記載の氏名住所等が、本人確認資料と一致していること
③振込口座確認資料記載の氏名と、マイページ記載の氏名および本人確認資料とが一致すること

◆損失相当額:

・【元金未償還金額―受取配当金額(税引前)―キャッシュバック等配当外受取金額】
・みんクレ社ウェブサイトでログイン後に表示の「口座情報」「運用実績」にて確認します。

◆お支払方法:

・ご申告いただいた金融機関口座への振り込みにて。
・振込手数料は当方で負担せず、振込額から控除させていただきます。

◆お支払い回数とお支払い時期:

・当フォームからの申請期間は本年4月10日迄とさせていただいております。
期間経過後に内容確認の上、投資家の皆様にはいただいたメールアドレスに個別で連絡させていただきます。

◆その他の詳細条件は、申請フォーム画面遷移後に記載の同意確認書をお読みください。

※ 当件についてのご質問は、お問い合わせより受け付けております。

no name(2018-12-07 12:31:47)
あおい法律事務所説明会参加できない旨をメールしたけど対応してもらえた。
説明会で躊躇してる人いたらとりあえずメールしておこう
o(2018-12-07 07:12:37)
田中翔平社長インタビュー
https://www.crowdport.jp/news/1252/
「ラッキーバンクの特徴は何と言っても不動産に特化している点です。全ファンドに不動産担保をつけることで保全性を高めています。宅建業を取得していますので、万一の場合には、サービサーに頼らず、自分たちの手で速やかに不動産売却を行うことができます。」

田中は大ウソつき!刑事告訴ですな!!

刑事告訴についてまささんがレンダータウンで述べてます(2018-12-07 05:54:26)
補足として、告訴告発は、どこの警察署でも行えますが、警察の足場の良さを考えると、ラッキーバンクの所在地を管轄する警視庁中央警察署か、田中親子が住んでいる?(ウイング箱崎ビルがある)警視庁久松警察署になりますかね。
刑事告訴についてまささんがレンダータウンで述べてます(2018-12-07 05:53:25)
まさ
今回の件で、田中親子を有罪に持っていけるのは、3月2日に関東財務局が業務改善命令を行った後にウイングトラスト社に貸付が行われた融資で、詐欺を立件できるといったところでしょうか。
もう少し広く見て、証券取引等監視委員会が金融庁に行政処分勧告を行った2月20日と捉えてもいいかも知れません。
例として言うと、第436号ローンファンド(https://www.lucky-bank.jp/fund/detail?id=441)は、2月19日に募集が満額成立しているけど、貸付実行日は3月19日となっていることから、業務改善命令を受けてから、キャンセルできたにも拘らず、ウイングトラスト社に貸し付けを行っていることが分かります。
これはウイングトラスト社の財務状況が末期であり、返済が困難であると知りながら貸付を行った、つまり悪意を持って真実を出資者に伝えず、出資者を欺罔に陥れ、金品(出資金)を騙取した(つまり「はれのひ」と同じパターン)ということが明らかであり、田中親子並びに両社幹部らに対して、詐欺の共謀共同正犯を問う一番簡単で、最も重い罪だと思います。
因みに、警察へは、被害当事者が行う「告訴」と第三者でも行える「告発」あり、被疑者に罪を問うのは両方同じ効果があります。
no name(2018-12-07 01:02:44)
詐偽として被害届出した人いない?
テンプレが欲しい
no name(2018-12-06 23:37:57)
こういう場合どうするべきなのでしょうか。。
no name(2018-12-06 20:47:33)
ラッキーバンクの回答すごいですね。ソーシャルレンディング終わりましたね。
グリフラも終わった。。。。
taka(2018-12-06 20:37:13)
債権譲渡やめなさいに対してのラッキーバンクの回答↓↓
詐欺まがいの行為で投資家を募って、このありさまは何だ!!
田中、こんないい加減なことが通用するのか?
記者会見でも開きなさい!!
この度の債権譲渡につきましては、投資元本に毀損が生じる見込みとなっておりますことを、改めてお詫び申し上げます。
今般の債権譲渡は、匿名組合契約約款第11条に基づき、ファンド営業者である弊社の判断で実行したものとなります。従って、お客様のご要望により、債権回収手段を変更する事はいたしかねますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
また、大変申し訳ございませんが、有価証券等の取引によりお客様に生じた損失につきまして、返金、補填等を行うことは致しかねます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
no name(2018-12-06 17:17:07)
ソシャレン自体が嵌め込みスキームだから
no name(2018-12-06 14:51:32)
競売できないって、それは抵当権とは言えないでしょ・・・。
no name(2018-12-06 12:56:12)
集団訴訟参加したら全額か近い金額回収できるの?回収可能性はどうなんでしょう?
カナメ先生(2018-12-06 09:26:35)
情報ありがとうございます。今から解説記事を書きます。
po(2018-12-06 07:52:56)
債権譲渡だと!ふざけるのもいい加減にせよ。
詐欺まがいの行為で投資者を騙しやがって。
田中、全額返済せよ。そんなのあたりまえだろ!
集団訴訟に参加する!
no name(2018-12-06 02:07:18)
収益還元法の評価も競売や債権譲渡のような場合ではあまり意味をなさないということか
収益還元法が悪いわけではないが積算評価かTAS評価あたりを併記するような方に法改正してほしいな
no name(2018-12-06 01:48:28)
4. 臨時取締役会における決議
その後、再度債権回収の方法を協議すべく、本年11月26日に臨時取締役会を開催しました。まず、両社の担保不動産にかかる競売の売却見込金額について、不動産鑑定士の意見を踏まえて協議した結果、競売を申し立てた場合に、(1)両社に対する債権の処理までにかかる期間が長期に及んでしまうこと、(2)弊社の現在の資金繰り状況を踏まえると、予納金の準備は極めて困難であることから、競売を選択することは困難な状況であると判断いたしました。

また、弊社の財務状況の悪化に伴い、今後、仮に弊社の経営が破綻した場合、お客様への出資金の返還手続きに更なる時間を要するばかりでなく、破産手続きにおいて、匿名組合契約にかかる債権は、一般債権者も含めた調整が行われることとなるため、そのような事態がお客様の利益の最大化につながらないことへの懸念がありました。

従って、本来は、不動産競売や、債権譲渡をする場合であっても、より広く譲渡候補先を募るなど、より透明性の高い手続きを経ることが妥当ではありますが、弊社の財務状況に鑑み、速やかに債権回収方針を決定する必要があるため、当該期日時点で入札のあった5社から債権譲渡先を決定することとし、最高入札者である下記D社に対する譲渡を、弊社臨時取締役会にて決議したものです。なお、各入札者の入札金額は以下のとおりです。
A社・・・14.6億円
B社・・・15.2億円
C社・・・14.3億円
D社・・・16億円
E社・・・14.2億円

上記の決議を受け、当該決議内容を最高入札者から債権回収の委託を受けている債権回収会社に伝え、契約に向けた具体的な交渉を行い、その結果、契約締結日及び債権譲渡の実行日を本年12月6日とすることとなりました。

5. 対象ファンド一覧
以下のリンクよりご確認ください。

X社:https://www.lucky-bank.jp/news_files/181205/saiken_fund_x.pdf
F社:https://www.lucky-bank.jp/news_files/181205/saiken_fund_f.pdf

no name(2018-12-06 01:47:20)
件名
※重要※ X社及びF社に対する債権回収方法について
受信日時
2018-12-05 22:46:17
本文
平成30年12月5日

お客様各位

X社及びF社に対する債権回収方法について


ラッキーバンク・インベストメント株式会社

この度、ラッキーバンク・インベストメント株式会社(以下「弊社」といいます。)は、X社及びF社(以下総称して「両社」という場合があります。)にかかる弊社の債権回収方法について、以下でご案内のとおり、外部の弁護士等と意見を交えながら社内で検討を重ねた結果、競争入札方式により最高額を提示した業者(以下「最高入札者」といいます。)に、平成30年12月6日付で、債権譲渡することを決定いたしました。両社が借入人となっているファンドにつきましては、後記「5.対象ファンド一覧」をご参照ください。

これまで弊社では、両社の返済が遅延して以降、お客様の利益の最大化を図るべく、任意売却による弁済を両社に求めてまいりました。また、任意売却が停滞している状況を踏まえ、不動産競売について検討も進めてまいりましたが、弊社の資金繰りでは、不動産競売にかかる一時的な費用(以下「予納金」といいます。)が捻出できない状況にありました。

今般の債権譲渡では、両社の債権総額約50億円に対して、譲渡額が約16億円となる予定であり、お客様の出資金に毀損が発生する見込みです。最終的な債権譲渡の金額は、本年12月6日以降、速やかにご通知いたしますので、誠に恐れ入りますが今暫くお待ちくださいますようお願い申し上げます。お客様に対しては、長期にわたり出資金の返還が遅れておりますこと及び出資金に毀損が発生する見込みでありますことを深くお詫び申し上げます。

なお、最高入札者等の名称等の詳細については、相手方との守秘義務により開示いたしかねます。何卒、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


1. 任意売却の検討の経緯
本年5月以降、匿名組合契約(以下「ファンド」といいます。)にかかる金銭消費貸借契約に基づき、両社が期限の利益を喪失し、債務の一括弁済が必要となったため、弊社では、両社との債権債務関係を解消し、また、両社に対する弊社債権(以下「対象債権」といいます。)の回収の極大化を図るため、担保物件の売却による返済を求めてまいりました。

弊社では、定期的(週に一回程度)にまたは進捗があった場合は随時、X社との面談等により、各担保物件の売却の進捗状況について確認を行ってまいりました。また、販売活動に進捗が見られないものについては、X社に対し、早期の売却を実現するよう、販売方針、売却価額の見直し等を求めるなどの対応を行ってまいりました。

X社では、購入検討者の開拓を図るため、不動産販売会社数社に一般媒介を依頼し、媒介会社が紹介する購入検討者からの問い合わせに対して、媒介会社経由で対応しながら、販売活動をつづけてまいりました。

その結果、本年11月末時点までで、X社の保有する担保不動産20物件のうち、2物件が売却に至りました。また、他の一部の担保不動産についても、売却に向けた交渉が進んでいたものもございましたが、同月末現在、成約には至っておりません。加えて、一部の担保不動産については、X社の資金繰りが悪化したことで、当初計画していた改装工事等を中止せざるを得なくなり、販売活動自体に全く進捗が見られない状況となっておりました。

他方、F社は、X社に対して貸付債権を有しており、F社から提出を受けた返済計画案は、X社に対する貸付金を回収し、弊社への返済にあてるという実現性に乏しい内容であったため、弊社としては、早期に担保不動産の任意売却に着手するよう繰り返し求めておりました。

2. 不動産競売の検討の経緯
不動産競売については、本年5月以降、弊社内で、本件全ての担保不動産のための予納金として、4,000万円ほどかかるとの試算が出ておりました。

弊社には、本年5月時点で、当該費用を捻出できるほどの余剰金はなかったため、早急に募集業務を再開することで収益を上げること又は外部からの資金調達によって当該費用を捻出するよう、内部管理態勢の整備を進めてまいりましたが、結果として態勢整備が遅れ、今日に至るまで競売費用を準備できない状況にありました。また、一部の担保不動産について段階的に競売を申立てるという選択肢もありましたが、不動産競売によって毀損を生じさせるよりも、任意売却で出資金の回収の極大化を図るべきと判断し、当該時点においては、任意売却を継続的に求めていくという方法を選択しておりました。

なお、本年10月末時点の両社の全担保不動産について、弊社が試算した不動産競売による売却見込価額は、総額約19~20億円となりました。この金額は、弊社がファンドの募集時に評価し、公表していた不動産調査価格の約60億円の約3分の1となっておりますが、これは、一般的に、不動産調査価格は不動産の収益を考慮して価格を算出するものであるのに対し、不動産競売における売却の基準となる価格は、原則として不動産の収益を考慮せず、公示地価等の積算価格により算出するため、このようなかい離が生じたものです。

このほか、不動産競売以外で、貸金返還請求訴訟も選択肢としてございましたが、上記のとおり両社は担保不動産の処分による返済以外に返済原資を確保する手段がないことが明らかであったことから、弊社としては、当該訴訟は提起しておりませんでした。


3. 債権譲渡の検討の経緯
上記と並行して、おおよそ本年8月末頃から、将来的に対象債権の譲渡を検討する場合に備え、弊社では、過去弊社の業務の中で接触があった業者のうち債権回収業務を行っている可能性のある会社及び今回新たに取引先から紹介を受けた法務省の許可を受けた債権回収会社の合計5社の債権譲渡候補先と接触を図っていました。当該5社とは、本格的に対象債権の譲受けを検討することとなり、本年9月下旬頃から本年10月10日頃まで、候補先によるデュー・デリジェンス(対象債権を譲り受けるにあたり、担保となっている不動産の価値やリスクを精査することを指します。以下同じ。)が実施され、競争入札により譲渡価額の提示を受けました。

また、より公平な手続きのもと多くの参加者が関与した方が、出資金の回収の極大化に資するとの考えから、既存の債権譲渡先5社に加え、過去弊社の業務の中で接触があった業者のうち、今般の債権譲渡への参加可能性を探るべく、改めて接触を図った3社を候補先として加えるため、対象債権の譲受けを検討できるか否かを打診しました。しかし、いずれの候補先についても、先方から今回は参加を見送る旨の返答がありました。その後、法律事務所からも6社の紹介を受け、対象債権の譲受けの検討が可能か否か先方へ打診いたしました。

上記の結果、本年11月22日までに接触した債権譲渡候補先は14社となり、5社からは入札を受け、6社は見送り、2社からは検討可能との返答を先方から受け、1社は弊社から謝絶いたしました。


4. 臨時

no name(2018-12-05 23:34:01)
ラッキーバンク 債権譲渡決まったようですね。1/3くらいの戻りのようですが、ホントにもどってくるかな?
no name(2018-12-05 18:58:49)
あおい法律事務所のブログです!
http://aoi-law.com/blog_case/ラッキーバンクに関する相談について/
no name(2018-12-05 18:57:50)
あおい法律事務所で集団訴訟について受任する旨

1 はじめに
近時,ラッキーバンク・インベストメント株式会社(以下,「ラッキーバンク」と略します。)に係る相談が多数寄せられているため,当事務所において集団的に損害賠償請求等の被害回復手続を受任することとしました。参加を希望される方は,まずは下記の文書をお読みになり,説明会にご参加ください。
2 ラッキーバンクについて
ラッキーバンクは一時期話題になったソーシャルレンディングの一つで,不動産を担保にした貸付事業を行うと称するものです。しかし,同社については,平成30年2月20日付で証券取引等監視委員会より行政処分を求める勧告が行われ,同年3月2日,関東財務局長によって行政処分が実施されました。証券取引等監視委員会の調査によれば,ラッキーバンクの出資勧誘には,貸付先の審査につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為及び担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為が認められると指摘されています。
この頃からラッキーバンクの商品は償還や配当を停止するようになり,多くの出資者が被害を自覚するようになりました。
3 説明会について
上記事件について,弊所に相談が多数寄せられており,個別の対応よりも集団的な対応が適していると判断したため,そのように対応をさせていただくことにしました。まずは説明会を開き,事件の見通しや方針,契約内容等について説明をします。質疑応答の時間も設けたいと考えています。時間としては,1時間から長くても2時間程度を予定しています。ただし,説明会への参加は,平成30年2月20日以前に出資をした方に限らせていただきます。ラッキーバンクの状況が公開された後に出資をした方とそれ以前から出資をしていた方では争点が異なる可能性があるためです。
日時は次の2回を考えています。場所はいずれも弊所会議室です。
①平成30年12月19日(水)午後1時30分~
②平成31年1月10日(木)午後1時30分~
参加を希望される方は,各説明会日時の3日前までに弊所に参加の旨をご連絡ください。弊所のスペースの問題で,各日時とも最大20名程度で締め切らせていただきます。
説明会に参加していただいた方のうち,契約を希望された方には,契約書等の必要書類を交付の上で一定期間内に手続をしていただき,契約締結へと進む流れとなります。
参加希望者が多い場合には,また追加で日時を設定するかもしれませんが,遅くとも平成31年1月中には申し込みを締め切る予定です。
弊所では契約にあたっては面談することを原則としているため,説明会への参加は原則として必要です。ただし,高齢のため遠出が困難である等のご事情がある場合には,別途措置を考えさせていただくことがありますので,その旨ご相談ください。
4 報酬体系について
報酬体系は着手金が被害額の5.4%(消費税込)(ただし10万8000円を下回る場合には10万8000円),成功報酬が現実に取り戻した金額の17.28%(消費税込み)を予定しています。その他に当初実費が必要になりますが,これは被害額の2%程度を予定しています。なお,集団的に手続を行う参加者数が40名を超える場合には着手金を3.24%に減額することを考えています。

ron(2018-12-05 13:34:32)
第238号ローンファンドの返済遅延についてのについてのラッキーバンクの回答

この度は、弊社ファンドに返済遅延が発生し、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

現在、任意売却の進捗を注視すると共に、他の回収方法との優劣の検討等を進めている最中であるため、個別に詳細の回答は控えさせていただいておりますが、お知らせすべき進捗がございましたら、適時、皆様へご報告させていただければと存じます。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

Lucky Bankお客様サポート

j(2018-12-03 18:55:18)
先月ラッキーバンクを訪ね、営業部長関口氏と面談しました。
いろいろ質問したけれど、社としてアナウンスしている以外はお答えできないとのことでした。
業務再開については今いろいろ頑張ってるとのこと、内容については教えてもらえませんでした。
全く不誠実でした!!
no name(2018-12-02 19:39:26)
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飛鳥井 雅崇 弁護士

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成瀬 直邦 弁護士

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梁瀬 洋 弁護士

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吉成 安友 弁護士

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若林 翔 弁護士

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町田 北斗 弁護士

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従来、泣き寝入りせざるを得なかった比較的被害金額が少額な消費者トラブルを多く取り扱っております。
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大前 恒明 弁護士

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泉 亮介 弁護士

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no name(2018-12-02 19:32:55)
投資詐欺に強い弁護士一覧です。

https://www.bengo4.com/search/result/#csrf=e38e32dd2bcfe0f3a9dfc1b0075e2b931053c73f&lawyerFieldIds=75&fieldId=8&prefectureName=tokyo&price=1&iconExpertAd=19,20

ラキバン被害者(2018-12-01 23:56:55)
先週、ラキバンに電話した。
担保物件の価格査定の件について疑問がありました。
価格については、不動産会社でよく利用する価格査定システム
で自動計算したらしい。すべて机上でおこなった。
現地みにいかんかい。 それににても価格の乖離がはげしい。
そんな物件ではレインズ載せたら会社終わり。金抜いてたのがばれるしね
no name(2018-12-01 15:57:09)
どなたか着手金ゼロ、成功報酬はいくら高くても
で受任してくれる弁護士さんご存知ないですか。
全損覚悟なんで着手金払う気が起きません。
no name(2018-11-30 12:58:13)
担保の
ラッキーバンク社長の親族の資産ビルの回収はしないとのことでした。
あきれます。
no name(2018-11-28 02:37:14)
ラキバンに電話すると60ぐらいのジジイがよく電話に出るが逆ギレしてきやがって
まじでムカつく 詐欺師集団の分際で
oi(2018-11-26 17:56:37)
ラッキーバンクに投資家説明会開催の要望しましたが、下記の回答でした↓
この度は、弊社ファンドに返済遅延が発生し、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
弊社は、業務再開に向けて、引き続き当局と協議・調整を行っており、説明会の開催につきましては、現状では日時等の具体的なご案内が出来ない状況となっております。
当社としては引き続きお客様を含む投資家の皆様から資金をお預かりした匿名組合の営業者として、債権回収の極大化に尽力して参ります。
何卒、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。
no name(2018-11-23 19:51:33)
訴訟したいのはやまやまだが、事情を説明するのがとっても面倒
no name(2018-11-22 00:38:18)
FLさん、弁護士費用は着手金5.4%とのことですが手数料などは被害額とは関係なく一律10万円程度なのでしょうか?私は45万ぐらいの被害なので手数料などが高いと躊躇してしまうのが現状です。
no name(2018-11-19 21:11:43)
fLさん、今の段階で委任契約はお一人ですか?行ってみたらすでにたくさん依頼人がいたとか?また、その人は金融は強いですか?
II(2018-11-13 12:56:04)
FLさん いつまで待てば…というのはありますね。ここまでずるずる来てしまっています。私の投資額で話になるかわかりませんが検討してみたいと思います。
ff(2018-11-13 10:30:15)
FLさんは、鈴木英司弁護士は高いから依頼しないのですか?
II(2018-11-12 21:07:50)
FLさん
勇気ある行動ですね。円陣サイトでも拝見していました。記載条件なら十分ありです。集団なら参加したいです。ただいくつかの点で気になりコメントを躊躇していました。ひとつはあ◯いさんが円陣を使わないということ。なかなかあれだけの人数を集められないと思いますので人数が少なければ負担が増えるか調査規模が小さくなることを懸念しています。もう1つは私自身地方在住で積極的参画が難しいことです。個人で委任ということはFLさんが相当額の投資をされている、もしくはあ◯い事務所はそこまで手数を割かない、のどちらかだと思うのですがいかがでしょうか?
no name(2018-11-11 06:16:04)
完全成功報酬制で、ラキバンの自分の口座にアクセスして被害額を調べる等、すべて弁護士にやってもらえるようなところと契約したいです。
返済遅延が発生後、担保不動産が売却された事例は、現時点までに3件(2018-10-29 18:38:27)
たった3件、驚き!もっとスピード感をもって対応せよ!

弊社案件で返済遅延が発生後、担保不動産が売却された事例は、現時点までに3件ございます。

うち2件の担保不動産にかかる貸付は、元本・利息・遅延損害金の全額が回収となり、運用終了となっております。
もう1件の担保不動産にかかる貸付は、担保不動産売却時点までに発生していた利息・遅延損害金の全額と、元本の一部を回収しております。こちらの未回収金につきましては、借入人にかかる他の財産の状況を再度調査のうえ、引き続き、全額回収に向け請求を行ってまいります。

no name(2018-10-29 04:19:44)
騙しとった30億円の運用資金があれば、会社はずっと存続可能。
ラキバンのことだけど。
家賃収入半端やないでしょう。
II(2018-10-27 10:42:44)
5件投資してますが今回回答もはっきり言って進展なしの内容です。
行政処分以降数件償還されてますがおそらくWT社案件での償還はゼロと見てます。
WT社は返済する気ゼロ。投資家からは何も言えない。ラッキーはWTと一心同体だから当然積極的追及はしない。
WT社以外案件で収益産めばなんとかなるかもだが
ほぼWTに頼っており新規も取れないのでチェックメイトですよね。
担保売って多少のお金を返してもらってラッキーとWTには沈んでもらうしかない。
no name(2018-10-25 19:12:50)
なるほど、ただ家賃収入だけだと会社がいつまでも持たないし、終わりが見えない。後、
S弁護士は裁判起こしているのでしょうか? 仮差し押さえして、売るに売れないかも?
no name(2018-10-25 17:25:38)
サービサーに債権譲渡して、投資家に分配してしまったら、収益原がなくなってしまうよね。
ラキバンとしては、わざわざ家賃収入の飯の種を手放す動機はゼロでしょう。
第238号ローンファンドの返済遅延にかかる現況について(2018-10-25 12:45:04)
相変わらずののらりくらり。社長さん、あまりにひどくないかい?!
ふざけるのもいい加減にしてもらいたい!!
早く任意売却せい!!!

この度、掲題のファンドで発生しております返済遅延について、各プロジェクトの現況(本年10月22日時点)を、以下のとおりご報告申し上げます。

【プロジェクト1】
■プロジェクト名
東京都港区表参道エリア不動産担保ローン

■運用状況
返済遅延が発生し、借入人は期限の利益を喪失しております。

■現在の状況
該当の担保物件は、借入人が保有する区分事務所の収益物件となります。港区表参道エリアという立地の特性から美容系の店舗が入居・運営しております。今後の計画としては、新たに入居する運営会社と借入人の間で内装工事の完了を条件とする賃貸借契約を締結しております。本プロジェクトは内装工事完了後に新たな賃料形態となり、収益ベースの向上を図った後、売却を行う予定ですが、現状、着工には至っておりません。

また、プロジェクトと並行して販売活動を行い、買付証明を受領していましたが、購入希望者の銀行融資が承認されず、売却は見送りとなりました。
その後も問い合わせはございますが、価格的に折り合わず、購入申し込みまで至らない状況となっております。

引き続き弊社は、プロジェクトの進捗と担保不動産の販売活動を注視してまいります。

【プロジェクト2】
■プロジェクト名
東京都中央区不動産担保ローン

■運用状況
返済遅延が発生し、借入人は期限の利益を喪失しております。

■現在の状況
担保となっている物件は、借入人が保有している東京都中央区に所在する一棟オフィスビルとなります。

本借入人に提出を求めていた返済計画案は、平成30年9月20日付で受領しております。現在弊社で内容の精査を行っており、本年10月末までに精査を完了する予定です。その後、11月中に精査に基づく債権回収方針等を検討したうえで、順次、お客様に進捗状況をお知らせすることを予定しております。しかしながら、弊社と本借入人の間で継続しております協議状況などによっては、上記の予定が変更となる可能性がございます。

no name(2018-10-25 12:28:48)
11月からは通常に戻るというのは営業再開ですか?
no name(2018-10-24 22:50:46)
O氏とs監査役は、11月には、会社の状況は通常に戻ると、社員を残留させるために言っているそうです。(笑い)本心からですかね。
no name(2018-10-24 22:41:48)
私が電話したときは、そのおじさんは名前を名乗ってましたよ、O氏。
no name(2018-10-24 21:38:33)
おれもよく分らんが、
いつになっても売却が進まないので、その件で電話した。こちらもラッキーさんのつっこみどころ満載の現状などを伝えた。そしたら、いつも電話に出るおじさんが、話の中で感情的になり、「売却が遅く投資家に迷惑をかけているので、債権譲渡も視野に入れています」と言った。もちろん証拠はないが、間違いはない。

債権譲渡って何?サービサー?と聞いたが、まだ検討中だと・・・

no name(2018-10-24 19:07:44)
債権譲渡の動機はゼロはどういう意味ですか?債権譲渡したらWTは楽になりますよね?それとラッキーバンクは今どうやって食いつないでいるのでしょうか?
no name(2018-10-24 00:42:16)
ラッキーバンクにとって、債権譲渡の動機はゼロだよ。
債権はかかえておくだけで収益を生む訳だから。
もちろん、任意売却も競売も同じだが。
no name(2018-10-22 21:35:18)
ラッキーバンクに数日前に電話した際に債権譲渡も視野に入れていると言っていたぞ・・・
no name(2018-10-04 05:50:05)
ラッキーバンクは貸付先の審査につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為、担保物件の評価につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為を行い投資者を募り、多くのファンドで償還・分配の遅延を引き起こしています。

スピード感をもって事に当たってません。田中社長、正々堂々と出てきて、投資家に対してきちっと説明してください!!

no name(2018-10-04 05:42:47)
田中社長
時間稼ぎはいい加減にやめなさい!
taka(2018-09-10 13:15:23)
enjinにて
「ラッキーバンク・インベストメント㈱案件ファンドの償還・分配停滞に関する集団訴訟」が立ち上がりました。被害者の方は是非登録してください!

https://enjin-classaction.com/list/detail/?topicId=1049568118

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