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ソーシャルレンディング投資の学校
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ソーシャルレンディング会社の格付けランキング

実際のところサービス会社選びはソーシャルレンディング投資で最も大事な要素です。適切なサービス会社を選んで十分に分散運用するだけで、投資家は利益を上げることができます。
1位 SBIソーシャルレンディングのロゴSBIソーシャルレンディング A+ 6.0~7.0%
〇 カナメ先生は3,000万円以上を投資しています。
〇 日本屈指の金融グループSBIの子会社なので信頼性バツグン。
〇 大手にも関わらず他社に劣らない十分な利回り案件を提供。
△ 月に3~5件しか募集を行わない。(当サイトで通知します)
2位 OwnersBook(オーナーズブック)のロゴOwnersBook(オーナーズブック) A+ 4.0~6.0%
〇 全て不動産担保付き案件なので安心度が高い。LTVは80%以下。
〇 運営会社(上場企業)が驚くほどの好業績。
〇 WEBサイトが洗練されていて使いやすい。
△ 他社に比べると利回りが若干低い。(SL投資は利回りよりも安全性が大事)
3位 クラウドバンクのロゴクラウドバンク A 6.0~7.0%
〇 最もソーシャルレンディングらしいサービスを提供している会社。
〇 ソーシャルレンディング歴5年以上の実績あるサービス。
〇 証券会社(第一種金融証券取引業)が運営している唯一のサービス。
〇 2度の行政処分を乗り越えて社内体制の健全化が進んだ。
4位 LCレンディングのロゴLCレンディング A 6.0~8.0%
〇 保証付き案件は基本的には親会社のLCHDが倒産しない限り返済される。
〇 親会社(上場企業)の連帯保証が付いている案件が多い。
〇 リスクの割に利回りが高い。
△ 親会社の業績に気を配る必要がある。(当サイトで報告します)
5位 タテルファンディングのロゴタテルファンディング A 4.5~4.8%
〇 投資物件の住所が分かるので安心。
〇 上場企業(東証一部)が運営しているので信頼性が高い。
〇 リスクを抑える様々な工夫が施されている。
× 利回りが低い&運用期間が短い。
6位 Renosy(リノシー)のロゴRenosy(リノシー) A 3.0~8.0%
〇 投資物件の住所が分かるので安心。
〇 上場企業(マザーズ)が運営しているので安心。
〇 優先出資型なのでリスクが抑えられている。
〇 投資の可否が抽選式なので誰にでもチャンスがある。
7位 クラウドクレジットのロゴクラウドクレジット A- 5.0~13.0%
〇 海外案件を扱うサービスの中では最も有名で信頼性の高いサービス。
〇 新興国を対象とする高利回り案件に投資することができる。
〇 伊藤忠やマネックスなどの大企業が株主なので信頼性が高い。
△ リスクの高い案件も多く扱っている。(投資家の目利きが要求される)
8位 maneo(マネオ)のロゴmaneo(マネオ) A- 5.0~9.0%
〇 国内最大手のソーシャルレンディング会社。
〇 GMOグループとの資本業務提携により信頼性がアップ。
× 傘下企業のグリフラが百億円規模の延滞を起こしているので様子見状態。
9位 LENDEX(レンデックス)のロゴLENDEX(レンデックス) B+ 8.0~9.0%
〇 第一順位抵当権&LTV80%以下&高利回りという好条件案件を提供。
〇 不動産担保の評価額には東急リバブル査定結果を利用。
〇 代表の筧氏は約20年の実績を持つ経営者。
× 大手企業の資本が入っていないため信頼性の部分で若干劣る。
10位 クラウドリースのロゴクラウドリース B+ 10.0~11.0%
〇 リース業とソーシャルレンディングの相性が良い。
〇 ソーシャルレンディング界トップクラスの高利回り案件。
〇 代表の武谷氏は約20年の実績を持つ経営者。
△ 飲食店を多数経営しているので、そちらに資金を流さないか心配。
× 大手企業の資本が入っていないため信頼性の部分で若干劣る。
11位 トラストレンディングのロゴトラストレンディング B 8.0~12.0%
〇 公共事業関係の融資案件が多い。
〇 ソーシャルレンディング界トップクラスの高利回り案件。
〇 10年近い貸金業者としてのキャリアを持つ。
× 大手企業の資本が入っていないため信頼性の部分で若干劣る。