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ライバルとなる商品が存在しないほど利回りが高い

重要度 ★★★★
ここがポイント!
  • 価格変動のない金融商品にも関わらず驚異的な利回り。
  • 定期預金の約350倍、国債の約140倍、社債の約9倍。
様々な金融商品の利回りを比較してみましょう

リスク商品利回り目安説明
定期預金0.02%1000万円までは公的保護があるので安心。
国債0.05%貸出先が「日本国」なので安心。
社債0.2~1.0%貸出先が「大手企業」なので信頼性が高い。
低中ソーシャル
レンディング
5.0~8.0%わずかだが貸し倒れリスクがある。
海外債券3.0~8.0%貸し倒れリスクと為替リスクの両方が心配。
J-REIT3.0~6.0%配当額も株価も変動するのでリスクが高い。
株式-インカムゲインを目的にしていない。
個人の能力や運に左右される。
FX-

低リスクの代表格である定期預金や国債は雀の涙ほどの金利しかありません。少し金融に詳しくなり社債のことを知ったとしても1.0%程度です。

高リスクの株式やFXは「運しだい」としか言いようがありません。近年はアベノミクスやオリンピック需要などで株高の傾向にありますが、いつでも資産が半分になる覚悟が必要です。

そこで多くの人が期待するのが「ミドルリスク・ミドルリターン」の金融商品です。従来は「J-REIT」や「外国債券」が代表格でしたが、配当収入の幅を大きく超える株価変動や為替変動により、安定とはほど遠い商品でした。

断トツの金利を誇るソーシャルレンディング

控えめに判断しても、ソーシャルレンディングは価格変動(株価・為替)がない金融商品の中では断トツの金利を誇っています。定期預金の約350倍、国債の約140倍、社債の約9倍です。

約7%の金利の凄さは基本編の「7%という利回りの衝撃」や「ソーシャルレンディングはどれぐらい儲かるのか?」を読んでください。